as Qool as Qucumber

キュウリのように冷静に、

 

四角革命


Category: 雑記   Tags: ---

何故かトチ狂ってMADを作りました。

相対性理論も四角革命の歌詞

「25世紀に生まれたあなたは~」

「26世紀に生まれたバイドは~」
とか
「迫りくるくる狂った結末」
みたいな妄想をしてピンときて動画を作ってしまいました。



ちなみにこの2つのR-type MADからかなり影響を受けてます。


<どうでもいい解説>※ネタバレが少し書いあります。
バイド:R-typeの敵26世紀の人類が造った兵器。しかし、バイドは暴走してしまい時空兵器によって時空の彼方に飛ばされ何故か22世紀にあらわれてしまった。
バイドは戦闘兵器の制御を奪ったり、生態系を破壊して原住生物を異常な形態へと進化させたり、精神まで浸食し、
ありとあらゆる空間で様々な形を取りながら増殖、全宇宙に対する侵略を続ける邪悪な生命体群である。

動画の流れ
0:00~0:37 コンバイラー 
敵対するもの全てを蹴散らし地球へと帰還した英雄。
しかし彼自身がバイドとなってしまった。それでもなお地球、私たちの故郷へと帰ってきた。地球に降り立ち、彼等を迎え入れたのは一面に広がる青い海、夏の夕暮れ、人々の命を映し出す光だった。
地球の水、そこに写し出された自分・・・、いや、自分達の姿を見た彼等は既にヒトデハナイモノになってしまったことに気づいてしまった。

0:37~1:12 R-9A ALLOW HEAD
初代の主人公機typesとfinalのOPから
街へとくりだす(笑)

1:12~1:24 またコンバイラー

一応歌詞のあなた側がバイド、わたし側がR戦闘機みたいな対比のつもりでやってます。

1:24~1:40 
とにかくテンポよく歌詞にあうような動きを目指してシーンをえらびました。

1:40~1:52 R-9E Midnight-Eye
迫りくるくる狂った結末その1 夏の夕暮れ
「見覚えのある場所
見覚えのある仲間達
だけど・・・・・・・
・・・・・・・・なぜ?」
final F-Bルート
R-9EはB-1Dバイドシステムαに変質してしまい味方からもそしてバイドからも攻撃され…

1:52~2:00
tacitics地球軍,ⅡのED

2:00~2:06
25世紀を夢見るわたし
final F-Cルートで未来に行きます。

2:06~2:12
宇宙開発

2:12:~2:23
26世紀を逃れたアナタにR戦闘機はとっても厳しい

2:23~2:43
またテンポよくしようゾーン

2:43~3:10 R-13A CERBERUS
迫りくるくる狂った結末その2 暗黒の森の番犬
詳しくはΔとfinal stage3.5 これはネタバレしたらもったいない

3:10~3:28
またテンポよくw ムービー切れたので気に入った波動砲を連続でしようみたいな安易な考え

3:28~3:38
迫りくるくる狂った結末その3 オペレーション・ラストダンス

以上R-type好きの自分の自己満足でした。


相対性理論様ごめんなさい


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